■ 株式会社 大春建設の歩み ■

初代、宮大工 春吉が昭和6年に創業。数多くの実績、また多くの人材を育てました。
建築に対する姿勢は宮大工としての姿勢そのままに建設しました。
2代目 伊佐治が昭和42年 "株式会社 大春建設" を設立。
大工の春吉から大春と名付けました。
確かな技術と真摯な姿勢により皆様方のご支持をいただき多くの住宅を建設いたしました。
また、岡崎市(旧額田町)及び愛知県発注の公共工事に参入。木造のみならず鉄骨、鉄筋等の建築も手がけ、確かな技術を証明してきました。
現在、4代目 平松直久のもと、社員一丸となり、後世に残る仕事、満足いただける仕事、そして皆様に愛される会社を目指し頑張っています。
ページトップへ